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ラストー

 投稿者:木下伸也  投稿日:2016年 6月16日(木)10時11分0秒
返信・引用
  私木下です。
國井画伯………
ガチ描いてでこれだから…

……なんにも言えねぇ……(涙)

木下伸也

1977 6/10

広島県

酒は百薬の長/酒は悪くない

さて、今回はひさびさに突き抜けた役をやりますよー。レンカノでここまで長時間出て、ここまで汗をかくのははじめてかもしれない。

腰と足からクレームがきているけども、あたい頑張るから。

是非是非劇場までお運びください。
本日初日!!19時から阿佐ヶ谷 アルシェです!!
 
 

七人目!!

 投稿者:木下伸也  投稿日:2016年 6月16日(木)10時05分54秒
返信・引用
  さて、鉾田さんの描いたこれはうん、似てる(笑)
何かもう成長率半端ないね。
本番でこの顔が見れるかどうかは別として(笑)

國井有
昭和52年11月21日
山形県出身
座右の銘  明日は明日の風が吹く

前回に続いての参加に感謝感謝の有ちゃんです。
相変わらずのいい人オーラを放ちながら少し慣れたのか、軽い変態トークもぶちこんで来るようになって僕は嬉しい限りです。初参加の加藤さんとコンビを組んでもらったのですが、いい感じに距離がつまってますな。流石です。今回は前回の重々しい役とはうって変わった役なのですが、どうかなー。稽古前半は困惑も見えましたが(笑)後半からは楽しんでもらえてるようでよかったよかった。
「○○○がしたーーーい!!」と言う台詞、いいよ、光ってるよー。彼のひとつ突き抜けた姿を是非ご覧ください。
 

六人目!!

 投稿者:木下伸也  投稿日:2016年 6月16日(木)07時29分14秒
返信・引用
  さていよいよ初日の朝です。
昨日ゲネプロも終わり、さてさて、祭りでございますよー!

そんな中、駆け足ぎみに六人目は……おぉ、弓下。
随分とまぁ可愛く…ま、まぁ、こういう画風もあるよね(笑)

鉾田智子
生年月日:魚座<゜)))彡
出身地    :東京
座右の銘:人間万事塞翁が馬

今回も衣装、制作等をさらりとこなしながら看板女優の責務をこなしてもらってます。毎度毎度有り難やでございます。
ここでも改めて紹介することがアレですが、あ!現在禁煙中です。今回は稽古初日から禁煙中でして、今まで休憩中にはずっと喫煙所にあった鉾田さんの姿が今回は無かったのが変化ですね。

「何となく喫煙」らしいので、いつか再開するかもとのこと。まぁ、それくらいのスタンスの方が続くのかもしれませんな。
 

五人目!!

 投稿者:木下伸也  投稿日:2016年 6月15日(水)09時10分49秒
返信・引用
  そんな山田君の愛のある一枚。このパンダシリーズはもう10枚以上弓下に献上されている。なにが彼をそこまでさせるのかは分からないが、楽しそうだから良しとしよう。

◎名前◎
弓下志織

◎生年月日◎
1987年3月26日

◎出身地◎
栃木県

◎座右の銘◎
情けは人のためならず

そんなこんなでパンダのようにグダグダと生きながら白米を貪っていたい、お米の化身、弓下志織である。

うーん、弓下、鉾田辺りはもう紹介しすぎて書くことがないぞ(笑)次回は人に書かせようかな。おぉ、それがいい。そうしよう(決定)

あ、今回彼女の役に対してとある…「コール」が行われるが、そのコール、発案は伊藤正寛でそれを弓下本人が許可しておるものですから私は悪くない!私には責任はないっ!!(笑)
今回も彼女の器用さがいい方向に発揮されて、もはや振り付け要らずで楽しそうに踊る彼女にご期待あれです。
 

四人目!!

 投稿者:木下伸也  投稿日:2016年 6月15日(水)08時41分11秒
返信・引用
  「家に紙がなくて」と心配になる言葉を残す梓未ちゃんが紙ナプキンに描いたのが四人目の山田貴之君である。

①生年月日
1988年6月20日

②出生地
神戸

③座右の銘
人生楽しく

人生楽しく、その言葉通りいつも楽しそうには見える。よく笑い、よく動き、よく飲む。たが、体調を考慮し、何と現在禁酒中!凄いなぁ。僕には無理だ(笑)
レンカノには二回目の出演。前回「キャラの強い役はちょっと…」とかなんとか言っていたが、ほんとは好きなんでしょ?(笑)心も体も表情もよく動く彼にはなんでもやらせたくなりますね。見ていて純粋に面白いし。今回も様々なシーンにこっそりと散りばめられた小ネタや、こっそりどころか公開処刑のごとく存在するアドリブシーン。必見です(笑)
 

さて、三人目。

 投稿者:木下伸也  投稿日:2016年 6月15日(水)07時05分49秒
返信・引用 編集済
  前回の伊藤君が描いたのが……山本梓未ちゃんなのですが……

これはねぇ、悪意は無いんですよ彼には。
いや、本当に悪意が無いんですよ。
前回共演した(クソ神様と村祭り)の時に「子ぶた!」と呼んだらば彼女は「子ブタって可愛くないですか?」と…だから彼は…よかれと思って…

額の文字は、梓未ちゃんに「分不相応」と書いてみてと言った結果生まれた新しい四字熟語。
多分、何とかならなかったパティーンだね(笑)


名前  山本梓未
生年月日  1990年11月1日
血液型  片付けができないA型
座右の銘  なんとかなる(ならないときもあるけど...)


それでも負けない梓未ちゃん。健気に頑張る梓未ちゃん。何故か國井有にだけは厳しい梓未ちゃんであります。とにかく感受性が豊か。稽古中に前々回公演の稽古を思い出して涙するほどである。
思えばまだレンカノとオンザロックスにしか出演経験がない彼女。「木下チルドレンじゃん」とは國井君の言葉だが、まだまだ若い彼女。これから様々な場所で活躍していくだろう。いつか壁にぶち当たり、悩んで悩んで仕方ないとき、是非、この似顔絵を思い出して欲しい。フツフツと(怒りの)力が沸き上がるはずだ(笑)
 

二人目!!

 投稿者:木下伸也  投稿日:2016年 6月15日(水)06時45分15秒
返信・引用
  前回の加藤さんの描いたこの人!
………あのですね、本人はちゃんと顔も書いていたんですよ?その顔を見た鉾田さんなんかは「似てるー」と言ってたぐらいの。ですが彼女が切り取ったのはやはりココ。しょうがないね、マッチョだからね。

名前  伊藤正寛
出身地  大阪府
誕生日 12/1
座右の銘   「まぁまぁが一番良い」

「まぁまぁが一番」と言う人の体ではないと思うのは僕だけだろうか。先日は力を込めた背中を写真に撮り、「鬼の顔が出た!やったー!!」と喜んでいた無邪気な少年のような37歳。彼にとってはこれくらいが「まぁまぁ」なのだろう。とにかくストイックな男である。稽古が終わり、6段変速の僕の自転車を、ギヤのないチャリでロケットのように抜き去り向かう先はトレーニングジムである。うん、頑張れ!
今回はそんなストイックな彼にぴったりの役(シーン)が作れたと思う。お楽しみに!
 

役者紹介スタート!!

 投稿者:木下伸也  投稿日:2016年 6月15日(水)06時32分37秒
返信・引用
  あれよあれよという間に小屋入り2日目の朝です。

慌ただしくも楽しい毎日は本当にあっという間に過ぎていきますな。
ともあれ、スイーサイズ・ハイ ver.2016もいよいよ明日から本番。ぎりぎりになりましたが、恒例のお絵かきリレー役者紹介。

まずは私木下の描いた今回初参加、加藤さとさん!

名前   加藤さと
生年月日  4月5日
出身地  愛知県
座右の銘  なるようになるさ なるようにする

鉾田さんの紹介で出演が決まった何ともつかみどころがない素敵な女優さん(誉め言葉)
弾けんばかりの笑顔で笑い、ちょっとハスキーな声で台詞を捲し立てながら物凄いパワフルに動き回っていたかと思えば、同じシーンを繰り返した稽古のあとで「一時間も立っていたからね…」と稽古場の隅で小さく座り込み存在感を消してみたりする。素晴らしい事にお酒を嗜むが、酔って隙を見せるような事は(今のところ)ない。が、稽古の休憩中には隙だらけで眠っていたりする。まだまだ謎多き加藤さん。これからもその生態に注目していきたい(笑)

 

いよいよ!!

 投稿者:木下伸也  投稿日:2016年 2月 4日(木)09時14分25秒
返信・引用
  さて、さてさてさてさて、早いもので今日から本番でございます!
彼方さんも此方さんも依ってらっしゃい観てらっしゃい!ってことでね、最後は私木下です。作は渡辺純君。

眉毛がない(笑)まぁ、酒描いてあればよしとしましょう(笑)本番後、皆様と飲めるのを楽しみにしております。38才の広島出身、20代の共演者に電柱呼ばわりされても負けないんだかねっ!!

そんなこんなの8名でお届け致します『OEDOの商人』本日より本番です!
よろしくお願いいたします!!
 

七人目!!

 投稿者:木下伸也  投稿日:2016年 2月 4日(木)08時22分27秒
返信・引用
  七人目。落合さん作の渡辺純君でございます。
時代劇らしく筆で描いてあるのがらしいですね。そしてこう、体の感じが木下的にはヒットです(笑)

『この世は顔だ。顔が良ければ何でもできる!』

伊右衛門役 渡辺純

生年月日 1983年9月9日
出身 岩手県

レンカノ初参加、渡辺純君です。他劇団で何度かの共演を経てのオファー。本人もやる気満々で挑んだ稽古初日に台本を読んで『初参加の人間に与える台詞量じゃなくないっすか?』と引いていたのを僕は忘れない(笑)
木下の文字通り溢れんばかりのオーダーをこなそうと必死に食らいつき土俵際で粘るように稽古に励む。『ナルシストが嫌いなんですよー』と言っていた彼が演じるのは勿論ナルシスト。木下のSっぷりに悶絶しそうな彼がバッサーニオポジションでございます。バッサーニオがナルシストか否かは置いといて、今回はここが一番原作と違うかな(笑)
まだまだこれからの成長株であるからして、演出の腕が試される彼。最後までお見逃しなく。
 

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