teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


中川雅子さまえ

 投稿者:九喜良作  投稿日:2017年 9月12日(火)14時13分54秒
  中川雅子様へ。

スイマセン。私のメールは

MAIL:ryosaku@m5.kcn.ne.jp

でした。宜しくね。

            九喜より。

http://kukiryosaku.web.fc2.com/index.html

 
 

中川雅子さまへ。

 投稿者:九喜良作  投稿日:2017年 9月12日(火)11時20分46秒
  中川様へ。

スイマセン。小生、FBは使い慣れていませんので、
ご連絡は小生の下記のメールを使ってくださいね。

以上です。        九喜より。

http://kukiryosaku.web.fc2.com/index.html

 

中河のりお

 投稿者:中川雅子  投稿日:2017年 9月11日(月)08時41分15秒
  九鬼先生

お返事、本当にありがとうございます。
父も、進学したものの、上京後、すぐに漫画家を廃業しました。
地元に帰り、サラリーマン生活を送り、私はそんな父の姿しか知りません。
先生のご都合のよろしいときに、当時のお話など、ぜひお聞かせください。
先生のフェイスブック、メッセンジャーに私の連絡先等、送らせていただきますね。
ご連絡、たいへん嬉しく思っております。
ありがとうございます。
 

中川雅子さまへ。

 投稿者:九喜良作  投稿日:2017年 9月11日(月)08時14分38秒
  中川さまへ。

ご返事が遅れて申し訳ないです。
早速ですが、父上のことはよく覚えています。
とても、才能のある方だったと・・・確か早稲田へ進学されたと
記憶しています。
小生は、大阪でざまな仕事をしてきましたが、今は引退して、
お遊びで「画」を描いて暮らしています。
もし、貴女のお役に立つのでしたら、一度お会いしましょう。
小生は奈良に在住していまして、週に一度くらいは大阪へ行きます。
お返事、お待ち致しております。
それでは。                      九喜より。


http://kukiryosaku.web.fc2.com/index.html

 

元漫画家、中河のりお、についてです。

 投稿者:中川雅子  投稿日:2017年 9月 6日(水)00時51分42秒
  はじめまして、失礼いたします。
中川雅子と申します。ノンフィクション・ライターでござます。
題名にあります中河のりおの娘です。
父、中河は、九鬼先生と同時代にセントラル出版「街」でデビュー、バロン吉元先生とも親しくさせていただいていたようです(「マカロニほうれん荘」の著者、鴨川つばめさんをバロンさんに紹介したのは父でした)。
私が父の作品を目にしたのは2年前、父の遺品整理のときが初めてでした。
父は、自分がかつて漫画家として活動していたことを、決して他人にはつげませんでした。
私自身、漫画家としての父の姿をまったく知らず、また、父が漫画に対して、どのような考えを持っていたのかも、断片的に父が酔って漏らすエピソードとしてしか知りません。
父のことをもっと知りたい気持ちがもっとも大きいのですが、このたび父の出身地である福岡県大牟田市が市制100周年を迎え、郷土にゆかりのある漫画家、中河のりおの娘として、「(仮)父、中河のりおについて」という原稿を、あるNPOから依頼を受けました。
そこで九鬼先生のお話をお聞かせねがえたら、と思いましたのは、父は九鬼先生のことをたいへん気にし、あるいは良きライバルのように考えていたようです。
もしも、ご多忙な先生の記憶の隅に、中河のりお、という漫画家に心あたりがございましたら、このような形でたいへん失礼ですが、お話をお聞かせねがえませんでしょうか。
私は今は大阪に住んでおります。
ツイッター、フェイスブックもやっております。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
父は
 

バロン吉元さんに影響を与えた劇画家

 投稿者:高木ひとし  投稿日:2016年 3月 8日(火)15時19分5秒
  3月5日に、ツイッターに、ナムさんというかたが、次のように書いておられました。

【バロン吉元先生が荒俣宏氏との対談で影響を受けたと語っていた九鬼誠の作品はご本人のサイトで全て公開されています。
貸本劇画期のリリカルな表現に強い影響を与えた人かと思います。
白土三平がガロ誌上でつげ義春と並べて連絡を呼びかけた作家です。】

検索してみたら、トーキョーワンダーサイト本郷というところで、3月3日に、その対談がおこなわれたようです。

●バロン吉元の脈脈脈
http://www.tokyo-ws.org/archive/2015/11/H0227-B.shtml

どのような影響を受けられたのか興味があります。
 

突然の書き込み御容赦下さい

 投稿者:ハクダイ  投稿日:2015年 6月 3日(水)21時42分46秒
  管理人様 はじめまして。
 昭和マンガ研究サイト「ハクダイのカカク」を運営しております「ハクダイ」と申します。辰巳ヨシヒロさん、佐藤まさあきさんなどを中心に貸本マンガの時代について興味があります。(当方昭和39年生まれでして、貸本漫画は知らない世代です)。
 九鬼さんの御名前は貸本マンガ史研究21号(2009年)の寄稿文で存知あげておりました。
 九鬼様の貸本漫画時代の作品の幾つかを、今回こちらのwebで、また、某所でオリジナルの街で幾つか拝見させて頂きました。作品の素晴らしさは言うまでもありませんが、「駒画」と銘打っているのが大変興味深いです。松本正彦氏の提唱した「駒画」については、当方のサイトでも「松本正彦」の項で取り上げさせた頂いたのですが、まだまだ、埋もれた事実がたくさんあるように思います。
 大変ぶしつけな御願いではありますが、九鬼様が御考えにになっていた「駒画」「劇画」について、メールインタビューさせて頂けないでしょうか?お忙しいところ恐縮ですが、前向きに御検討のほど御願い致します。
 当方のサイトの「お問い合わせ」フォームより連絡頂けますと幸いです。
 突然の無礼な申し出御容赦下さい。
 追伸:画像は某所所蔵の街を撮影したものです。

http://hakudai.club/

 

(無題)

 投稿者:もぐら庵  投稿日:2013年 9月29日(日)07時33分21秒
  あの頃、街の新人賞は竜の子プロの荒木伸吾?や私の後は柔道物で人気が出たバロン吉元でした。九鬼誠さんはあのころ強烈なスターでしたものねえ。私も阪急の美術画廊で16年個展をしました。今は2年に一度、銀座松屋で個展をしています。カフェーまた機会が合ったら行きたいです。  

もぐら庵さま。

 投稿者:庵主  投稿日:2013年 9月27日(金)17時17分40秒
  ご投稿ありがとうございます。
お訪ねの「個展」ですが、来春に予定していますが、まだ、月日は未定です。
私は奈良在住ですが、時々ですが大阪堂島のカフェ「カーサ・ラ・パボーニ:TEL06 6345 7746」へ
行きます。10月1日(火)1時頃にも行く予定です。もし、ご都合がよければお出まし下さいませ。
(パボーニはHPで検索できます)

http://kukiryosaku.hp.infoseek.co.jp/index.html

 

個展

 投稿者:もぐら庵  投稿日:2013年 9月27日(金)06時55分21秒
  これから個展の計画はあるのですか。一度お会いしたいです。  

レンタル掲示板
/19